ウェブ用にswipeboxを使ってみる。

私がウェブサイトを作るときは、もうレスポンシブルが基本となっている。

jQueryを使うと、プラグインも色々あるので便利だ。

ページにはサムネイルを置いておき、クリックすると、拡大された画像がでる、というのも色々あるが、以前使用していた swipebox を再利用。

これはスマホで表示すると、スワイプで画像が切り替えられるのがレスポンシブルにちょうどいいのだ。

で、久しぶりに使うので、使い方を調べてみると、1ページ内でグループわけも出来るらしい。
早速テストするが、一向にできない…。

ああ、swipebox自体が古いんだ(苦笑)
最新版をダウンロード。

最新版にすると、UIが少し変わって、×ボタンが右上になっていた。
以前はボタンは全て下で、しばらくすると消えてしまい、操作が分からなくなったのだが、
最新版は、右上の×ボタンが消えなくなったのがいいぞ。

早速スマホでも見てみよう…。

…おや?
画面下の<>マークがでない。

色々試した結果、これは、PC版でキー操作ガイド的にでるもので、
スマホはスワイプで操作できるから、表示していないようだ。

しかし、左右に次の画像があるかどうかが分からないので、スマホでも表示したいなぁ…。
[PR]
by miries | 2014-12-04 23:37 | デジタル系


<< Windows7の拡張子関連付け! apacheの設定をミスっていた件 >>